5つの事業。
経営者の資産戦略を支え、本部運営型FC本部を構築し、自ら事業を経営し、自ら投資する。市場そのものも広げていきます。
- 01 経営者の資産戦略支援 事業で生んだ利益を、どう資産へ変えるか。経営者と企業の資産と時間を増やすための戦略を、一緒に設計します。 Asset Strategy
- 02 本部運営型FC本部構築 本部運営型フランチャイズ本部の設計、加盟開発、オーナー開拓までを支援します。自社で本部を経営してきた知見をそのまま使います。 FC Development
- 03 自社事業 学習塾「みやうち塾」を川崎・横浜で26教室。福祉事業も、グループ会社として自分たちで経営しています。現場を持っているからこそ話せることがあります。 Own Business
- 04 事業投資 自ら良いと判断した事業に投資し、オーナーとして所有します。紹介するだけの立場では終わりません。 Investment
- 05 本部運営型FC協会 本部運営型フランチャイズという市場そのものを、日本に広げていきます。 FC Association
Asset Strategy
経営者の資産戦略支援
事業で生んだ利益を、どう資産へ変えるか。経営者と企業の資産と時間を増やすための戦略を、一緒に設計します。
具体的に、何をするのか。
- 手元の資金と事業の状態を整理し、何にどれだけ回せるかを見立てる
- 事業を持つ・増やすという選択肢を、金融資産以外の道として並べて検討する
- 投資する事業を一緒に選び、投資判断の材料をそろえる
- 運営がはじまったあとも、数字を見ながら続ける・広げる・やめるを判断する
対象
本業があり、そこで生まれた利益の置きどころを考えている経営者・事業オーナーの方。
マウイの立ち位置
助言だけをする立場ではありません。私たち自身が同じ判断を繰り返してきた当事者として、うまくいった話も、いかなかった話も同じ温度でお伝えします。
-
放課後等デイサービス -
学習塾 -
眉毛サロン
FC Development
本部運営型FC本部構築
本部運営型フランチャイズ本部の設計、加盟開発、オーナー開拓までを支援します。自社で本部を経営してきた知見をそのまま使います。
具体的に、何をするのか。
- 事業モデルを、他社が再現できる「型」に落とし込む
- 加盟の条件、本部とオーナーの役割分担、契約の考え方を設計する
- オーナー候補を開拓し、事業の内容と リスク を正しく伝える
- 加盟後の立ち上げ・運営を伴走できる体制をつくる
対象
自社の事業をフランチャイズとして広げたい企業。すでに本部を持ちながら、加盟開発が進んでいない企業。
マウイの立ち位置
私たちは2024年5月に学習塾フランチャイズ本部へ参画し、本部側の運営を続けてきました。同時に、他社のフランチャイズへ加盟するオーナーでもあります。本部と加盟店の両方の景色を知っているのが、この事業の土台です。
これまで
2024年5月、学習塾フランチャイズ本部に参画。
Own Business
自社事業
学習塾「みやうち塾」を川崎・横浜で26教室。福祉事業も、グループ会社として自分たちで経営しています。現場を持っているからこそ話せることがあります。
具体的に、何をするのか。
- 学習塾「みやうち塾」の運営(株式会社流動産/川崎・横浜で26教室)
- 就労継続支援A型事業所の運営(株式会社S&C/北海道・札幌)
対象
子どもと保護者、利用者とそのご家族、そして現場で働く方々。
マウイの立ち位置
紹介や支援だけを事業にはしていません。採用に悩み、数字に向き合い、現場の判断をしてきた経験が、他の事業の説得力になっています。
これまで
みやうち塾 26教室(川崎・横浜)。就労継続支援A型1事業所(北海道・札幌/2026年4月〜)。
-
みやうち塾 / 川崎・横浜で26教室 -
みやうち塾 教室一覧 -
就労継続支援A型(株式会社S&C / 札幌)
Investment
事業投資
自ら良いと判断した事業に投資し、オーナーとして所有します。紹介するだけの立場では終わりません。
具体的に、何をするのか。
- 自社の資金を入れ、事業のオーナーとして所有する
- 運営の責任者を決め、任せられる体制をつくる
- 数字を見ながら、続ける・広げる・撤退するを判断する
対象
——(自社で行う事業です)
マウイの立ち位置
紹介や支援だけを事業にはしていません。自分たちも資金を入れ、オーナーとして事業を持ちます。
これまで
放課後等デイサービス1事業所(埼玉県・鳩ヶ谷/2024年7月〜)。眉毛サロン4店舗(所沢・池袋東・関内・吉祥寺/2025年)。オンラインクリニック4店舗(2026年7月〜)。
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放課後等デイサービス(埼玉県・鳩ヶ谷) -
眉毛サロン -
オンラインクリニック
FC Association
本部運営型FC協会
本部運営型フランチャイズという市場そのものを、日本に広げていきます。
具体的に、何をするのか。
- 本部運営型フランチャイズの考え方と、判断に必要な基準を整理して公開する
- 本部・オーナー双方が参照できる情報を蓄積する
- 良い事例だけでなく、うまくいかなかった事例も共有する
対象
これから本部運営型フランチャイズに関わる、本部側とオーナー側の双方。
マウイの立ち位置
市場が広がるほど、質の低い案件も増えます。判断の基準そのものを整えることが、結果的に自分たちの事業を守ることにもなると考えています。
本業は、そのままで。
いまの事業をたたむ必要も、現場を離れる必要もありません。利益の置きどころを変えるところから始めます。
- 01
本業で、利益を生む
ここは、いま経営されている事業。利益は出ているが、時間も使い続けている。
- 02
資産管理会社を持つ
利益の置きどころをつくる。設立から、専門家と一緒に設計します。
- 03
事業を、資産として持つ
本部運営型FCなど、運営を任せられる事業を持つ。現場に入らずに、収益が生まれる形にする。
- 余剰資金
- 本業とは別の収益が、継続して入ってくる。
- 余剰時間
- 現場に入らないぶん、次を考える時間が残る。
実際に、事業を持っています。
紹介するだけの会社ではありません。自分たちで経営しています。
- 26 教室
学習塾
- 4 店舗
眉毛サロン
- 4 店舗
オンラインクリニック
- 1 事業所
放課後等デイサービス
- 1 事業所
就労継続支援A型
事業と資産について、
一度話してみませんか。
具体的な検討に入っていなくても構いません。いま何を考えているかを伺うところから始めます。
- 資産戦略
- 本部運営型FC
- FC本部構築
- 事業投資
- その他